
鮎日記 Ⅰ、鮎日記 Ⅱ

『山の色 釣り上げし鮎に 動くかな』
作者 俳人 原 石鼎
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弊製作所のホームページを通じまして
富士印鮎毛鈎のご愛顧を賜っておりますこと 厚くお礼申しあげます
大変心苦しいのですが 原材料費の高騰により
今季より 価格の改定をさせていただきます
下記の通りとなります
ご了承下さい
よろしくお願いいたします |
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富士印鮎毛鈎
2本入 1,000円
どの銘柄も上記の価格です
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富士印キラキラ鈎
2本入 1,100円
胴の背に銀ラメのついた鮎毛鈎の総称がキラキラ鈎です
どの銘柄もキラキラ鈎にできます |
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富士印ラメ入鮎毛鈎
2本入 1,100円
赤ラメ 青ラメ 緑ラメ
紫ラメ 金ラメ
ピンクラセン
川セミラセン(川セミは青です)
Xラメ (赤ラメ × 緑ラメです)
wラメ (赤ラメと緑ラメが両脇につきます) |

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| キラキラ 青ライオン |
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キラキラ 村雨 |
永年、お引き立て頂いている 『キラキラ鈎』 は、小山毛鈎製作所独自の考案によるものです
キラキラ鈎とは胴巻きの背に銀のラメを立てに付けたもののことを言います
どんな毛バリもキラキラ鈎にすることができます
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キラキラ鈎である銀ラメを 赤ラメにしたり青ラメにしたり
またラセン状に巻きつけたりする針を 『ラメ入鮎毛鈎』 と称しています
近年急速にこのラメ入鮎毛鈎が普及しています
それは濁りの中で また流速のある淵を釣り場にするようになったことで
ラメの輝きがアユの目に止まりやすいという効果があるようです
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